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事務局長の事務局便り

2019年度月例研究会 年間スケジュールのご案内

7月月例研究会

テーマ
「日本の労働者はなぜ働き過ぎになるのか」
講師
熊沢誠(甲南大学名誉教授)
とき
2019年7月10日(水)16:45~17:45
ところ
同志社大学寒梅館

9月月例研究会

テーマ
「製品アーキテクチャーと人材マネジメント」
講師
都留 康(一橋大学経済研究所特任教授)
とき
2019年9月21日㈯ 14:00~16:30
ところ
同志社大学新町キャンパス 尋真館4階 Z41教室(交通アクセス)

10月月例研究会

テーマ
「承認欲求と日本企業」ーなぜイノベーションが生まれないのか
講師
太田 肇(同志社大学政策学部教授)
とき
2019年10月5日㈯ 14:00~16:30
ところ
同志社大学新町キャンパス 尋真館4階 Z41教室 (交通アクセス)

11月月例研究会

テーマ
「技能実習制度の問題点と今後」
講師
齋藤善久(神戸大学国際協力研究科准教授)
とき
2019年11月16日㈯ 14:00~16:30
ところ
同志社大学新町キャンパス 渓水館1階 会議室(交通アクセス)

1月月例研究会

テーマ
「労働組合による経営参加の現地点」(仮)
講師
上田 眞士(同志社大学社会学部教授)
とき
2020年1月25日㈯ 14:00~16:30
ところ
同志社大学新町キャンパス 渓水館1階 会議室(交通アクセス)

2月月例研究会

テーマ
「働き方改革について」(仮)労働契約と私的秩序(規範)の関係
講師
寺井 基博(同志社大学社会学部准教授)
とき
2020年2月29日㈯ 14:00~16:30

同志社大学新町キャンパス 渓水館1階 会議室(交通アクセス)

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2008-03-25.html

年次総会のお知らせ

来る7月10日(水)下記の通り年次総会を開催いたします。 皆さまご出席くださいますようよろしくお願い申し上げます。

  • 日時:2019年7月10日(水)
  • 年次総会:15時30分~16時30分(於:寒梅館 地下大会議室)
  • 特別講演会:16時45分~17時45分(於:寒梅館 地下大会議室)
  • 懇親会:18時~19時30分(於:セカンドハウス「ウィル」 会費3000円)

特別講演会

  • 講師:熊沢 誠
  • テーマ:『日本の労働者はなぜ働き過ぎになるのか』
  • ※特別講演会は、本学の学生・院生・教職員は聴講できます。一般参加者は事務局伊藤(kiiir※mail.doshisha.ac.jp)までご連絡ください(※を@)
URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2019-05-23.html

Sandy Jacoby(UCLA,Anderson School)

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2011-07-20.html

この記事へのコメント

No.1

Hats off to wohveer wrote this up and posted it.

投稿者
Makaila
投稿日
2011年08月15日

No.2

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投稿者
cflbdst
投稿日
2011年08月16日

No.3

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投稿者
loftyrick
投稿日
2011年08月18日

2010年10月27日の事務局便り

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2010-10-27.html

2010年8月21日の事務局便り

事務局は休暇中

大学が一斉休暇に入り、できることがなくなるため、毎年、この時期は、事務局も休暇となります。

個人的には、久しぶりの日本の夏で、少し苦しんでおります。

話は変わりますが、本日甲子園が終わったらしいですね(昨日準決勝ということに初めて気付き驚きました)。実は、阪神が首位なのも昨日知りました(ずっと巨人だと思っていました)。以前の自分を考えると、スポーツ一般に、ここまで疎くなっていることが、信じられません(笑い)

小学校の時、夏休みの終わりを告げてくれるのが、甲子園の決勝戦でした。長い休みも気がつけば後数日しかないことを、山積された宿題と白紙の日記に囲まれながら、感じていたものです。

で、前から思っていたことなのですが、どうして、甲子園の日程は、こんなにも過密日程なのでしょうか?
スタジアム使用料の問題なのか、阪神タイガースの問題なのか。よく分かりませんが、一昨日準々決勝で、昨日準決勝で、今日決勝。それを一人のピッチャーが投げぬくというのですから、ちょっと異常なことのように思えます。怪我でもしたらどうするのでしょうか。

少なくとも、阪神タイガースは来週の火曜までは帰ってこないわけですから、どこかにレイデーを挟むこともできた様な気もします。折角の金の卵達なのですから、もう少し、日程に余裕を持たせたり、登板間隔や球数とかの制限等、将来を考えた政策を実施してあげても良いのではないでしょうか。100球の球数制限があっても、野球は面白いということは、ワールドベースボールクラッシクが証明したことですから。

高校球児の青春の1ページという、文句で曖昧にして欲しくない問題だと、門外漢ながら、思ってしまいます。

若年者のemploymentabilityをいかに高めるのかということは、悩ましい問題ですが、才能ある高校球児の将来をいかに潰さないようにするのか、という問題は、案外簡単な問題のような気がするのですが・・・

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2010-08-21.html

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