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事務局長の事務局便り

Sandy Jacoby(UCLA,Anderson School)

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2011-07-20.html

この記事へのコメント

No.1

Hats off to wohveer wrote this up and posted it.

投稿者
Makaila
投稿日
2011年08月15日

No.2

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投稿者
cflbdst
投稿日
2011年08月16日

No.3

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投稿者
loftyrick
投稿日
2011年08月18日

2010年10月27日の事務局便り

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2010-10-27.html

2010年8月21日の事務局便り

事務局は休暇中

大学が一斉休暇に入り、できることがなくなるため、毎年、この時期は、事務局も休暇となります。

個人的には、久しぶりの日本の夏で、少し苦しんでおります。

話は変わりますが、本日甲子園が終わったらしいですね(昨日準決勝ということに初めて気付き驚きました)。実は、阪神が首位なのも昨日知りました(ずっと巨人だと思っていました)。以前の自分を考えると、スポーツ一般に、ここまで疎くなっていることが、信じられません(笑い)

小学校の時、夏休みの終わりを告げてくれるのが、甲子園の決勝戦でした。長い休みも気がつけば後数日しかないことを、山積された宿題と白紙の日記に囲まれながら、感じていたものです。

で、前から思っていたことなのですが、どうして、甲子園の日程は、こんなにも過密日程なのでしょうか?
スタジアム使用料の問題なのか、阪神タイガースの問題なのか。よく分かりませんが、一昨日準々決勝で、昨日準決勝で、今日決勝。それを一人のピッチャーが投げぬくというのですから、ちょっと異常なことのように思えます。怪我でもしたらどうするのでしょうか。

少なくとも、阪神タイガースは来週の火曜までは帰ってこないわけですから、どこかにレイデーを挟むこともできた様な気もします。折角の金の卵達なのですから、もう少し、日程に余裕を持たせたり、登板間隔や球数とかの制限等、将来を考えた政策を実施してあげても良いのではないでしょうか。100球の球数制限があっても、野球は面白いということは、ワールドベースボールクラッシクが証明したことですから。

高校球児の青春の1ページという、文句で曖昧にして欲しくない問題だと、門外漢ながら、思ってしまいます。

若年者のemploymentabilityをいかに高めるのかということは、悩ましい問題ですが、才能ある高校球児の将来をいかに潰さないようにするのか、という問題は、案外簡単な問題のような気がするのですが・・・

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2010-08-21.html

2010年7月6日の事務局便り

第30回年次総会に向けて

いよいよ年次総会まで、あと2日となりました。
今年は、30回という節目の総会であります。事務局も最近になって気付いたのですが、30ともなると月日の流れを感じます。

以前大学の案内を作るための学生インタビューの取材を受けたことがありましたが、その時、インタビュアーとの雑談の中で彼は、22歳から24歳までは新たな社会に戸惑い、25歳頃から慣れ始め、そこから28歳くらいまでの3年間は飛躍の年。少し自分にも自身がつきはじめる頃。

ところが、少し余裕ができたことで、29から30前半は、再びあらたな壁にぶつかり、気がつけば30半ばですということを言っていました。 なるほどと思い聞いていました。

人ではないですけれども、この組織も30歳ということで、新たな飛躍のためにより一層精進していかなければならないことを、あらためて感じる事務局です。

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2010-07-06.html

2010年6月2日の事務局便り

6月のオフィス

はやいもので今年も6月になりました。2010年も半分が終わろうとしています。

この時期は、総会の準備でオフィスが一番バタバタとしている時期です。
いまちょうど、毎月の月例研究会の要録を作成している最中ですが、あらためて振り返ると、昨年度も様々なジャンルで、密度の濃い研究会が行われてきたことを、実感します。

もちろん、報告していただいた先生方による部分が大きいことは確かです。しかし、いくら報告者が良くても、参加者の質が低ければ、研究会は死んだものとなってしまいます。

運営面で不十分な点は多々あるものの、こうして毎年生き生きとした研究会が行えるのも、ひとえに会員の皆様方の研究会へのご参加のおかげであります。
月例研究会の編集作業を行っている中で、あらためてそのことを感じさせられました。

URL
http://www.kiiir.or.jp/letter/2010-06-02.html

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